亀井 よし子 Yoshiko Kamei
[通学]■単科「亀井ゼミ」「亀井特別ゼミ」
『口笛の聞こえる季節』文芸翻訳家。『口笛の聞こえる季節』(ヴィレッジブックス)、 『リップスティックジャングル』(早川書房)、『いつもふたりで』(ブロンズ新社)、『リバー・スートラ』(武田ランダムハウスジャパン)、『ブリジット・ジョーンズの日記』(ソニー・マガジンズ)など訳書多数。
亀井 よし子【講師からのメッセージ】
翻訳家にも“体力”が必要です。短文をうまく訳せるだけでなく、まとまった分量をこなさなければなりません。翻訳家になりたい人は、まず自分で1冊訳してみてほしい。しかも、締切があるつもりで。
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