松井 信彦

Nobuhiko Matsui

通信実務

外資系メーカーでスキャナーやデジカメの設計・開発(デジタル回路とファームウェアを担当)に携わった後、独立して翻訳に転向し、コンピューター・IT関連の実務翻訳に従事。のちにポピュラーサイエンスの出版翻訳も手がけるようになる。訳書に『人類との遭遇』、『重力波は歌う』(共訳)、『「偶然」の統計学』、『スプーンと元素周期表』(以上、早川書房)、『人類を変えた素晴らしき10の材料』(インターシフト)など多数。