松本 智子

Satoko Matsumoto

通信実務

新卒で入社した外資系半導体メーカーで社内広報(米国本社からの業績報告や新製品情報などの和訳、各部への配布、社内報の作成など)を担当。その後、外資系商社でバイヤーとして中国や東南アジアでのプラスチック製品の買付けを経験。バイヤー時代に企業経営や財務についての知識を深めたいと考え、IRコンサルティング会社に転職。そこでの知識とノウハウを背景に、日本財務翻訳株式会社(財翻)の設立に参画。現在はCOOとして翻訳文書制作の合理的な仕組みづくりと品質管理、人材育成、業界内外のネットワーク構築に注力。