松井 信彦 Nobuhiko Matsui

外資系メーカーでスキャナーやデジカメの設計・開発(デジタル回路とファームウェアを担当)に携わった後、独立して翻訳に転向し、コンピューター・IT関連の実務翻訳に従事。のちにポピュラーサイエンスの出版翻訳も手がけるようになる。訳書に『人類との遭遇』、『重力波は歌う』(共訳)、『「偶然」の統計学』、『スプーンと元素周期表』(以上、早川書房)、『人類を変えた素晴らしき10の材料』(インターシフト)など多数。

松井 信彦

講師の翻訳作品

『重力波は歌う』の書影

『「偶然」の統計学』の書影

『神経免疫学革命:脳医療の知られざる最前線』の書影

『元素をめぐる美と驚き──アステカの黄金からゴッホの絵具まで』の書影

『たいへんな生きもの』の書影

『スプーンと元素周期表』の書影

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