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| ・ | 短期間で集中して総合的な翻訳スキルを身につけたい方 |
| ・ | 得意分野を見極めたい方 |
| ・ | 趣味や特技を活かしあらゆる翻訳の分野で活躍したい方 |
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フリーランスコースでは、実務、文芸、映像翻訳すべての分野を、7人のプロの翻訳家から学べます。 さまざまな題材を訳すことで、それぞれに求められる要素を理解し、自分の興味や適性を見極めることができるうえ、いかなる分野のプロをも目指せるような幅広い対応力が身につきます。 |
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短期間で全分野の翻訳演習ができるのはフリーランスコースだけ。翻訳のテクニックから業界の実状、仕事をするうえでの心構えまで、3か月間で十分に学んでいただきます。 |
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授業は月・水・金の1日おき。休みの日に予習と復習がしっかりこなせるので、自分の理解度や習得度を日々確認しながら進むことができます。無理のないペースで趣味やアルバイトとの両立も可能です。 |
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受講料の一部が免除となる「特待生制度」をはじめ、皆勤賞や成績優秀賞など、がんばる人を応援します。 |
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入学と同時に、翻訳メンバーズクラブ「アメリア」の会員として登録され、求人情報や翻訳に役立つ情報が、毎月発行の情報誌『Amelia』とメールマガジン「Biz-Amelia」を通じてお手元に届きます。 また、就職セミナーや個別ガイダンスを行い、一人ひとりにきめ細かなバックアップを行っています。 |
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翻訳の学習を始めるうえで、どの分野の翻訳家を目指すか即決するのはむずかしいもの。この講座では、実務・文芸・映像の各ジャンルの翻訳基礎を身につけ、現場で求められる要素はどういうものなのかを、演習を通して習得します。
まずはいろいろな分野の翻訳に触れる中で、オールラウンドな基礎力を養成するとともに、将来ご自分が専門にしたい分野を見極めてください。 |
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必修7科目 全144時間 |
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| ●実務基礎(24時間) |
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実務翻訳の基本は、わかりやすく簡潔に訳すこと。このクラスでは実務翻訳テキスト「BETA」をベースに、英語と日本語の発想の違いを学びながら、英和・和英の基本表現を身につけます。
【講師】豊田 憲子 |
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| ●実務演習(24時間) |
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コンピュータ、メディカル、金融、流通など多分野にわたって需要が多いのが実務翻訳。このクラスでは、さまざまな分野の文章の翻訳演習を通して、あらゆるジャンルに応用できる基礎力を養成します。
【講師】木村 千恵子 |
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| ●映像字幕(24時間) |
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映画を教材に取り上げ、字幕翻訳の基礎を習得します。映像素材を見ながら場面に適した字幕作りのコツを学ぶほか、字幕制作ソフトを配付して演習も行います。
【講師】丸山 淑子 |
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| ●映像吹替(24時間) |
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映画やテレビ番組を題材に、吹替翻訳のルールを身につけます。授業では自分で作った台本を読み上げながら、登場人物に合った自然で流れのある台詞作りを目指します。
【講師】峯間 貴子 |
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| ●文芸基礎(16時間) |
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フィクション、ノンフィクション、エッセイ、詩などさまざまな文章を訳します。文体の違いを学びながら、英米文学の背景知識を深め、それぞれの作品に合った日本語表現を目指します。
【講師】三村 美智子 |
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| ●フィクション(16時間) |
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短編小説を題材に、作品の全体像から登場人物のキャラクターや、作者独自の文章の雰囲気を正確につかみ、イメージ豊かな日本語で表現する文芸翻訳のかんどころを学びます。
【講師】村井 智之 |
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| ●児童文芸(16時間) |
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絵本や児童書、ヤングアダルトなどを題材に、児童向け文学の翻訳演習を行います。演習を通して、対象年齢に合わせた語句の使い分けや、子どもにわかりやすい文章の表現方法などを学びます。
【講師】こだま ともこ |
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実務・文芸・映像、各分野の翻訳演習科目をバランスよく配したカリキュラムにより、オールラウンドな基礎力が身につきます。 |
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月曜日 |
水曜日 |
金曜日 |
午前 10:00-12:10 |
実務基礎(12回) |
映像吹替(12回) |
文芸基礎 児童文芸 フィクション (8回ずつ) |
午後 13:10-15:20 |
実務演習(12回) |
映像字幕(12回) |
特別セミナー 15:45- |
翻訳力とともに重要な周辺スキルを養成するセミナー。今後の学習や就職をサポートする機会などを設けます(自由参加)。 ●就職ガイダンス ●派遣セミナー ●SSTセミナー ●パソコン環境セミナー ●個別ガイダンス ●修了式(最終授業日) |
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※時間割は開講期によって変更となる場合があります。 ※コース中に祝日がある場合は、火曜もしくは木曜に授業を行う場合があります。 |
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英語力だけではない翻訳の奥深さを実感しました
もともと翻訳という作業が好きで、学生時代には教授の英語の論文チェックや研究機関のホームページ英訳などもしていました。いつかは翻訳で食べていきたいという思いがあったので、退職を機に、技術を身につけようと「フリーランスコース」に申し込みました。
受講前に挑戦した「特待生試験」が予想以上に難しかったことでコースのレベルの高さを感じ、やる気が湧いてきました。しかも嬉しいことに特待生に選んでいただき、経済的にもありがたい環境で学習できました。
実際にこのコースを受講し、プロの講師陣から翻訳テクニックを教わるだけではなく、経験談を伺えたことで、実際の仕事のイメージを持つことが出来ました。また商品となる文章を磨く努力や、原文の背景にある文化を知ろうとする姿勢の重要性を再確認し、翻訳に対する意識が変わりました。
修了後は版権エージェントで翻訳出版のお手伝いをしながら、在宅フリーランスで書籍の下訳や実務翻訳などの仕事を受注しています。「フリーランスコース」で色々な分野を体験出来たことが今につながっていることを実感しています。将来は、どの分野であれ、形に残るような仕事がしたいと思っています。 |
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受講期間中、個別ガイダンスや各種セミナーを実施し、一人ひとりの目的にあわせて学習、就職指導を行っています。 |
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フリーランス翻訳家を目指すなら、在宅で仕事をするための環境を早くから整えておくのが有利。でも具体的にどんな準備をすればいいの? どんな自己管理が必要? そうした気になる疑問に、自らもフリーの実務翻訳家である安東浩氏がお答えします。 ■講師:安東浩……実務・映像翻訳家。有限会社BIZSTYLE代表取締役。 |
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終盤では、翻訳の現場に普及している字幕制作ソフト「SST」の使い方を、パソコンルームで実習できる機会もとりいれています。映像素材の波形編集から字幕原稿作成、仮ミックスまで多彩な機能を備えた「SST」は、多くの映像制作会社で採用されており、SST所有者のみに発注される翻訳業務も増加しています。これからの映像翻訳者に必須といわれるツールだけに、実作業のノウハウはぜひ押さえておきたいものです。 |
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翻訳業界の最新事情、仕事の獲得方法などを専任スタッフが紹介するセミナーです。事前にアンケートをとり、個別の質問にもお答えします。 |
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履修中の講座や学習計画についてだけでなく、今後の進路や仕事などについて、ひとりひとりのご相談に応じています。 |
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オンサイト勤務や派遣、在宅で、英語・翻訳に携わる仕事をご紹介。派遣会社の人事担当者みずからが、業務内容について説明します。 |
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 ※国際交流センターに登録して、派遣で翻訳関連の仕事をした経験のある修了生、田代裕子さんのコメントです。
『フリーランスコース受講前はごく普通の会社員でしたが、自分に自信が持てる技能が欲しいと考えていました。そんなとき翻訳家という職業を知り、もともと英語好きだった私は仕事を続けながら通学講座の受講をスタート。のちにフリーランス翻訳家への夢を目指し、長年勤めた会社を思い切って退職、本コースの受講を決めました。 当初の希望分野は、今までの会社員としての経験を生かす実務翻訳でしたが、各分野の授業を受講するうちに、様々なジャンルに興味を持ちました。どの授業も魅力的で、文芸やメディカルの継続学習も考えるまでに。 講座も終わりに近づくころ、「国際交流センター」という翻訳や英語の業務を多数扱っている派遣会社のセミナーが開催される折があり、進路を迷っていた私はさっそく参加しました。フリーランスコースの修了生が多数登録して活躍されていると伺っていたので、すぐに登録すると、公的機関での個人貿易に関連した翻訳中心のお仕事を紹介されました。 修了したとはいえ、翻訳家として活躍するにはもう少し時間がかかると感じています。まずは比較的時間に融通がきく派遣会社で翻訳業務のある仕事を紹介してもらい、学習と仕事を両立しながらチャンスを待つのもプロの翻訳家を目指す道のひとつだと思います。』 |
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修了式では、3ヵ月間みっちりと学習に励んだ努力と功績をたたえて、修了証書や皆勤賞、成績優秀賞の授与を行います。また、コース修了後には、各科目の講師が受講生一人ひとりの評価やコメントを記した成績表も送付しています。 |
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仕事のサポート機関「アメリア」には、翻訳の仕事を依頼する企業団体(翻訳会社、出版社、映像プロダクションなど)が500社以上メンバーに加わり、常に優秀な翻訳者を求めています。
フリーランスコースの受講生は、自動的にアメリア会員として登録され、情報誌『Amelia』とメールマガジン「Biz-Amelia」で求人情報が送られてくるほか、コンテストやトライアルに参加できるので、受講と同時に翻訳の仕事を獲得できるチャンスが広がります。 |
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■ 受講期間 |
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3ヵ月(月・水・金/午前…10:00〜12:10 午後…13:10〜15:20) |
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| ■ 受講料 |
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合計339,990円(税込)
入学金21,000円 授業料318,990円(共に税込)
| ■Wスクール割引/シニア割引 |  | 学生(短大、大学、大学院、各種専修・専門学校)の方、50歳以上の方がフリーランスコースを受講される場合、入学金が50%オフとなります。→詳しくはこちら |
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| ■ 修了認定 |
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授業の7割以上出席で修了証を発行 |
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| ■ 定員 |
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1クラス20名(最大2クラス) |
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| ■ 支払方法 |
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○一括払い:郵便振替・銀行振込・カード(VISA・MASTER)
○前期・後期分割払い: 郵便振替または銀行振込
前期:199,500円 後期:144,900円
(共に税込/分割手数料4,410円を含む) |
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| ■ 開講月 |
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1月、4月、9月 2008年9月生募集中 |
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| ■ 託児サービス |
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すべての講座で託児サービスがご利用いただけます。→詳細 |
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| ■ 特待生試験 |
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2008年 8月 23日(土) →詳細
特待生試験の受験者のうち成績優秀者は、フリーランスコース授業料より126,000円 が免除となります。 |
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| ■ 開講式 |
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2008年9月19日(金) |
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| ■ 修了式 |
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2008年12月19日(金) |
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| ■ 体験レッスン |
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8/2(土)(総合翻訳科説明会付き) 詳細・お申込はこちら |
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お申し込みは左のボタンから |
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