ラーシュ和代

Kazuyo Raasch

実務

日本の物流企業で輸出の手配業務と営業、人材サービス企業で派遣事業とアウトソーシング事業の営業に従事したのち、2000年よりオーストラリアにて留学・語学研修の受入れサービスを運営。2009年の新型インフルエンザによる打撃をきっかけにメディカル翻訳を開始。臨床関連文書、製造にかかわるマニュアル類、GMP査察関連資料、各種社内資料など。